小さな町へ
2005年4月から1年間カナダのクレストンという町で1年間過ごし、2006年4月に帰国。 クレストンでの生活、帰国後の生活など。
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富士宮やきそばツアー
今回は食いしん坊必見!
土曜日に、いつもの相撲部合宿メンバーで、富士宮やきそばを食べに行って来ました!
富士宮市は静岡県の富士山山麓にあります。富士宮やきそばは、今や有名だよね~。全国B級グルメ祭典のB-1グランプリで、グランプリを獲得!
ずっと食べたくて食べたくて

日帰りのため、朝6時に自宅を出発。車中でコンビニのカルビ丼を食べる輩あり そんなんでやきそばに太刀打ちできると思ってるのか!!!
海老名SAで、名物?メロンパンを食べる。ここでも吉野家の牛丼を食べる輩あり・・・。もう感覚おかしいでしょ・・・。

そんなメタボ街道まっしぐらなメンバー一同、11時にはお目当ての「うるおいてい」に到着。開店時間は11時半にもかかわらず・・・。気合い入りすぎ?
しかし、到着してから途切れることなく、他のお客さんが車で次々にやってくる。早めに着いて正解だったかも。

いよいよお店に入る。追加注文はできないという制約があるので、はりきってまずはお好み焼きを注文。そしてもちろんやきそば!

まずはお好み焼き~。焼き方は手順があって、マスターが逐一教えてくれます。
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そして!やきそば登場。マスターがテーブルまできて作ってくれます。
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できあがり~
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写真じゃわからないけどね~。最後の最後で、麺の真ん中に生卵を落とすんだよね。それを軽く混ぜて外側から内側へと食べ進むんだけど・・・
すごいまろやかで、おいしい~ 麺もモチモチしてて、ソースと卵でトロっとしてます。普通のやきそばとはやっぱり違います!!遠出して食べに来た甲斐がありました。

お店には有名人の写真がたくさん。大泉洋もいた!
一同大満足で、今度は腹ごなしに観光へ。
音止の滝。けっこう大きい。雨で水の量も多かったです。
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すぐ近くにある白糸の滝。幅が200mもあって、なかなか見ごたえありました。
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滝つぼもとてもきれいな色。手前に金色の魚が写ってるの、見えるかな?鯉みたいにでかいニジマスだった。
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近くの牧場でソフトクリームやプリンなどのデザートを食べた後、芝桜まつりに行ったんだけど・・・最終日直前で花はどうにか残っているものの、かなり寂しい感じ・・・雨で寒いし。全盛期はすごいんだろうな。
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そして、青木ヶ原樹海に差し掛かった時・・・カーナビに異常が!! ありえないことに、車の経路はおかしな方向へ。富士山をどんどん登っていき、なんと山頂まで!お鉢巡りをしているマイカー。
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やっぱり樹海に近づくと、電子機器がおかしくなるといううわさは本当なのか!?・・・まあ、富士山に近づいたあたりから、カーナビはおかしかったんだけど。その後、東京に戻ったら直りました。

そして、夜ご飯 山中湖まで行き、山梨県名物のほうとうを食べました。鍋がでかい!
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こちらもモチモチ麺でおいしかった~
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そんなわけで、またもや食欲爆発の週末でした。おいしいものを食べれるのは幸せだね~、ほんと。
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タイ旅行記その5 コーラル島編
え・・・?もう2ヶ月前の話?いやー、すごいね。年明けたどころか、2月だしね。

最終日の前夜、ホテル内にあるようなレストランではなく、思い切って通りの屋台レストランで食事してみました。屋台と言っても、バンコクにあるようなやばそう屋台ではなく、ちゃんとした厨房があって、食べるところがオープンになってるやつ。新鮮そうな魚をアピール!
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これがうまかったーー
左がグリーンカレー、右がトムヤムクン。あー、思い出してもよだれ出そう
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奥がなんかの魚の揚げたやつで、手前がイセエビ?の蒸したやつだっけな。ニンニクたっぷり~で、すごい食べ応え!
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シンハーも飲んで満腹満腹~、で、ちょっとパトンビーチの繁華街を歩いてみたんだけど・・・。
もーなんか人出もすごいし呼び込みもすごい。また値段交渉。したたかなにーさんにつかまったりとか・・・。
あと、バーが集中しているところは、イケイケなおねえさんたち(おにいさんかも・・・)がグネグネ踊っているところに、観光客がすごい集ってたり。男集団で歩いている人たちは、おねえさんたち(おにいさんかも・・・)にめちゃめちゃ声かけられてた。

もうバブリーな雰囲気にもちろんついていけず、ホテルに戻って就寝。翌日の最終日は、コーラル島という小島に行って、半日のんびり過ごすのだ

そして翌朝・・・ 事件発生。

相方がベッドでゴロゴロ苦しそうにしている。顔色が悪い。ものすごい気持ちが悪いらしい。
どうやら・・・
・・・・あたったらしい。

えーー!何にーー??じゃあ私もあたっちゃうのかな!?同じもの食べたし・・・。
とりあえずコーラル島ツアーどうする?と言うと、キャンセルせずに行くと言う。・・・その生気のなさで??

荷物をまとめ、迎えの車へ。港からは島までは、良い感じで揺れそうなスピードボードで行くらしい。・・・ちょっとした地獄?

袋をスタンバイしつつ、30分くらいで無事に島へ到着。
おおお~!!プーケットより断然人がいなくて、きれいな砂浜と海だ!!天気もいいし!ね~!?
・・・・
(となりでは黙々と、レンタルのチェアで寝る準備)
こんな感じで・・・
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とってもきれいな海ですってのに・・・
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一人、こんな状態。
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かわいそうに・・・。       ↑ここね。
よし!二人分、シュノーケル楽しんでくるからね!
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それからはシュノーケル三昧。魚もいっぱい、でかいウニもいっぱい(ひーー!)。ランチビュッフェももちろん一人で堪能し・・・。
さすがに相方も、根性で1度だけシュノーケルやってました。よくできたね・・・。のんびりできて良い島でした。

午後、島を出発しバンコク乗換えのため、スワンナプーム空港へ。
この空港・・・ムダに広すぎる! 乗換えで国際線ゲートまで行く間に、果てしなく免税店街が続いている!何kmあるの?っていうくらい。まだグロッキー状態の相方と私は、もちろん免税店に何の興味もあるわけでなく、どちらかというと嫌悪感いっぱいで歩き続ける。とにかく搭乗ゲートにつかなきゃ!!夢中で歩き続けると、なんとチェックインもしてないのにゲート(果て)に着いてしまった。
・・・なにここ?チケットなくても荷物チェックしてゲートに行けちゃうの?

チェックインカウンターまで戻らなくては・・・。ダンナさんをゲート前に残し、今来た道を歩く。というか走る 人に聞いてやっとカウンターを見つけた!!・・・カウンターには写真立てくらいの大きさの「JAL」と書かれた看板が置いてあるだけ・・・。わかりづらいっての!
カウンターの現地のおじさんが「連れはどこ?」の聞くので、事情を話すと、JALの日本人スタッフに連絡してくれるという。医務室の場所を聞くと、空港の外にあるらしい。・・・遠すぎて行けるか

日本人スタッフが来てくれるというので待っていると、他の日本人旅行者も「あー!ここにあったー!」と次々にカウンターにやって来た。迷ったのは私たちだけじゃないのね・・・ここじゃ当然だけど。
しかし、広すぎてスタッフが着くのが遅い。待っている間、カウンターのおじさんは心配して色々と話しかけてくれた。良い人だ~。
スタッフはなんと直接ゲートに行ったらしい。えー、早く言ってよー!またゲートに戻る。病状を聞いてくれたけど、何ができるわけでもないので、座席を一番後ろのトイレの近くにしてくれた。チケットは、さっきのおじさんが歩いて届けてくれた。あの距離を・・・ありがとう!!
にっくきムダに広い空港のゲート前。
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こうして無事に飛行機に乗り込み、機内でもつらそうだったけど、どうにか無事に帰国したのでした。
しかし、一体何にあたったのか?
たぶんというか確実に、エビに大量にふりかけられていたニンニクが原因みたい。たまにあたるんだよね。
ちなみに私は全くの変化もなく、ぴんぴんしてました

これでやっとタイ旅行記終わりー!お付き合いありがとうございました。
タイ旅行記その4 ~プーケット編~
今日これから帰省するため出発します。今年中にタイ旅行記は終わりたかったんだけど・・・。書けるところまで書いてUPしよっと。

12/3(月) この日はバンコクからプーケットに飛行機で移動。航空会社はタイエアウェイズだったのですが、機内はきれいで座席も広いし、昼食も出てとても良かったです。
プーケットはやっぱり南の島って感じで、当然あまり高い建物もなく、田舎な風景。でも人はいっぱいいるなぁ~。

ホテル到着。とても広くてきれいな部屋。
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パトンビーチが近いので、散策に出てみる。ビーチは欧米人観光客でびっっっしり!!売り子さんからもたくさん声をかけられます。
繁華街の方に行ってみる。店がたくさんあって、ごちゃっとしています。
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翌日のためにサンダルが欲しかったので、いくつかお店へ。
・・・どこも値札がない。ここでは自分で値段交渉をするのが普通なんだって。
しかし、日本人観光客なのでふっかけられたり、おつりごまかされそうになったり、けっこう散々でした。
「300バーツ?まけてくれる?」「・・・じゃあ299バーツ。」 ・・・・1バーツだけかよ!!(約3円)
「はい、おつり。」「・・・200バーツ足りないんだけど。」「・・・え?よくわからない。(とぼける店員)」 ・・・なんで現地人なのに、現金数えられないんだよ!!

まあ、もちろん快く?1割くらい引いてくれたところはいいけど・・・。ちょっと気力がいります。もっと値切るの慣れれば、もっと安く買えるのかも!!

この日の夜は、プーケットで人気No.1という、ファンタ・シー・ショーに参加しました。
どんなショーなのか?ニューハーフじゃないことは確かなんだけど、よくわからずに行くと・・・。
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とってもきらびやかなテーマパークに、ちょっと面くらう二人。
ディズニーランドちっくというか・・・メインキャラクターのミッキーが象さんになった感じ?お土産店やらゲーム店やらがずらりと並び、にぎやかな音楽が流れています。

そして、ショーの前には巨大なレストランで夕食。ここでもタイ料理のビュッフェ。こんなでかくて派手な建物、よく作ったな・・・
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ショーはまた別の大きな建物内にて。会場に入ると、撮影禁止のためカメラや携帯電話は必ず預ける。人も多いなぁ~。何百人?
ショーはすごかったです。・・・ライオンキング?シルクドソレイユ?マジックショー?色んなエンターテイメントが入り混じり。象さんも会場内を歩き回るんだよ!!プーケットに行ったら一度行ってみるといいかも。

そして、翌日。
12/4(火) この日は、1日シーカヌーツアーに参加。ポー湾からボートに乗り、バンガー湾へ。バナク島というところで海面にカヌーを下ろして乗り込みます。
冒険スタート!
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洞窟もたくさん。
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30分くらいかな~。そこでのカヌーが終わると、次に有名なジェームスボンド島へ。・・・と言っても映画をよく観てないので、何がどう有名なのかわからないんだけど・・・。この岩、いつか倒れちゃったりするのかな?
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次はボン島というところで再びシーカヌー。
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ランチはボート上でのビュッフェでした。やしのみジュースもついておいしかった ポー湾に戻るまでの間、ボートのスタッフ(若い兄ちゃん達)が、乗客を退屈させないように、音楽がんがんで踊りまくってました。ここでもエンターテイメント!

おっとー!!そろそろ出発しなくては!最終日には事件が発生したので、年明け帰ってきてからUPします。みなさんよいお年を!!
タイ旅行記その3 ~アユタヤー後編~
タイ旅行の写真はバックアップとってて無事でした。

前回の続き。象さんのお散歩に行ったあとは、ワット・プラシーサンペットという寺院跡。アユタヤーでは最大規模だそうです。
3つの仏塔か悠然と並んでいる。3人の王の遺骨が納められているらしい。
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塔に登って入り口?っぽい所を覗いてみると・・・
うわっ!すごい臭い!!しかも・・・・なんだか騒がしい。。。ちゅーちゅー?・・・ねずみの大合唱だ!!
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いやー、遠くから見るのとは違いますね。
白い花がきれいな木が、古い仏塔の雰囲気とぴったり。この花、何ていうんだろう?タイの代表的な花なのか、色んなところで描かれていたり、この花の形をしたキャンドルがお土産として大量に売られてたり。
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どこへ行っても露店や屋台が多い!
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午後1時を過ぎ、腹ペコ限界だ!!
そして、チャオプラヤー川を下るクルーザーに乗船して、ランチクルーズです!!やっほい
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ランチはもちろんタイ料理。トムヤムクン、グリーンカレー、パッタイ、春巻き・・・・いや~、美味いね!!

2時間半ほどのクルーズなので、デッキに出てのんびり風景を眺められます。川の両岸には高床式の住居が果てしなく続いている。川が氾濫したら大変そうだなぁ・・・。
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途中で、とてつもなく長いボートレースをやってました。大音量で実況やってて、会場はヒートアップ!クルーザーのスタッフ達も仕事そっちのけで見入ってました。人気なんだね。
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バンコク市内が近づいてくると、いくつもの寺院が川から見えます。
有名なワット・アルン。明け方に朝日を浴びた姿が一番美しいらしく、「暁の寺」と呼ばれています。夕方なので逆光だけどね。
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こうして船は船着場へ。ここでツアーは終了して、次の目的地に送ってもらうため、ショッピングセンターに連れて行くという。

なんと、宝石工場&販売店だった。ものすごい宝石類です~(興味なし~)
ほうほうと頷きながら足早に進み、目的地に送ってもらう。

実は、夜のツアーをこの日バスの中で予約していたのだった!
夜と言えばもちろん・・・
ニューハーフショー
レストランを探して、ショー開始まで時間をつぶす。歩き回ってると、日本人街っぽい通りがあった。「ふじスーパー」だって・・・。レストラン「サムライ」とか・・・。ここではガイドブックに乗ってたタイ料理レストランに入りました。

そしてようやく、夜10時にショーが開始!!遅い部のせいか、人が少ない・・・2、30人くらいか?
・・・・
すごーい。かわいい人いっぱーい!ダンスもすごいし!
やっぱりお笑い担当のニューハーフさんは、ばかウケでした

で、ショー後半、予想通り、会場の男の人を物色し始めるダンサー。
(こっちに来るんでは・・・)
と思ったら案の定、相方が連れて行かれた!!
あははは!!!!さいこーだー!ステージで踊らされてる!!
一度カーテンの裏に連れて行かれ、何か暴れている様子をかもし出し、再び出てきたときには・・・ぬいぐるみの赤ちゃんを持たされていた。・・・子どもができたってことらしい。。。
ステージから解放されて戻ってきた相方の頬には、べったりと口紅のあとが!

なんだか精気を吸い取られて、疲れている相方・・・。
いやー、楽しませてもらったよ私は・・・。

遺跡からクルーズからニューハーフショーから、盛りだくさんな二日目は終了。やっと、三日目へ続く。
タイ旅行記その2 ~アユタヤー前編~
またまた久しぶり。タイ旅行の二日目を書きます。

12/2(日) この日は、早朝から「世界遺産アユタヤーとランチクルーズ」ツアーに参加。
ツアーの参加人数は15,6人で全部日本人。バスは大型でとてもきれい。車内はだいぶゆとりがあって楽です。ガイドさんは現地の女性で、日本語上手!明るくて楽しいガイドさんでした。

まずは、アユタヤーへ行く途中にあるバン・パイン宮殿。アユタヤー王朝の王が約400年近く前に夏の離宮として建てた。王朝が滅びて放置されてたけど、ラマ4世、5世が再建して、現在も使われている。
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ここは、交流のあった中国方式の建物から、ポルトガル式?の建物から、なんだか国際色豊かな感じです。女性はスカートじゃなきゃ入れないという建物もあったなぁ。

次は、ワット・ヤイ・チャイモンコンという寺院。大きな仏像がのんびりと寝ている!涅槃仏(ねはんぶつ)というそうです。
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ビルマ支配下にあったアユタヤー朝が、ビルマとの戦いで勝ったことを記念して、建てた塔。
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破壊?風化?した塔と、ずらりと並ぶ座仏像。
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次に行ったのは、ワット・マハタート。この菩提樹の幹に埋もれた仏頭が有名な寺院。この仏頭と一緒に写真を撮るときは、頭の位置を仏像よりも低い位置で撮らなければなりません(つまりしゃがむ)。タイの人達は、仏教・仏像に大変な敬意を払います。
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なぜ、仏頭が木に埋もれているのか?それはこの遺跡を歩くと・・・ありとあらゆる仏像の頭が切り落とされていました。泥棒が切り落として世界各国で売ったらしい。そして、そこに置かれて忘れられた仏頭を菩提樹の幹が包み込んだんだって。

左側にずらりと並ぶ、頭部のない仏像。(見えるかな?) もちろん、頭部のない仏像と一緒に、ふざけて自分の顔を後から覗かせて、写真を撮るのはいけません。
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野ざらしで崩れ落ち、沈み込み、傾く塔や建物。青い空とのコントラストが、さらに時の流れを感じさせます。
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そしてそして~!タイに来たからには、ゾウさんに乗らなくてはね!!ツアーなので、ベルトコンベアー式に次々に乗るですけどね。
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ゾウさんの背中はかなり揺れます!!そして、ゾウを操る人・・・なんて言うんだろう?このおじさん、めちゃめちゃ無愛想で怖い!背中にあたる相方の足を不機嫌そうに押しのけ、さらに何が気に食わなかったのか、ゾウをバシバシ叩く!!ひぃ~!
なんだか・・・あまりのほほんとしたゾウの背中でのお散歩という感じではないんですが それでもこの初体験をどうにか楽しみました・・・(かな?)

あああ~、なんか書くことも写真も多くて長くなっちゃった アユタヤー編は前・後編にわけて書きます。では後編へ続く。
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